おいしい給食
給食は、子どもたちにとって毎日の楽しみのひとつです。
食材は国産を中心に使用し、子どもたちが安心して食べられるよう、栄養バランスを考え、素材の味を活かした手作りを大切にしています。
平日のおやつは手作りで提供しています。
「今日のおやつはなに?」と楽しみにしている子どもたちも多く、食べる意欲につながっています。
また、月に一度、子どもたちと一緒に手作りのふりかけを作っています。
香りや味を感じながら、ごはんを食べる楽しさが広がるよう工夫しています。
これからも給食を通して、子どもたちの健やかな成長と食への興味を育んでいきます。
おべんとう
登園では、月に一度(年11回)子どもたちのお楽しみの日でもある『お弁当日』を設けております。(離乳食のお子さんは不要)
よりお弁当日が楽しめるよう下記のことをお願いしています。
全園児
○一年を通してデザートのフルーツは持ってきて良いですが、その際は必ず保冷剤を入れておいてください。
○お弁当で使用する野菜類(きゅうり・トマトなども)やチーズ類は、必ず朝、火を通したものを入れてください。生野菜は入れないでください。
○タッパーではなく、開閉しやすいお弁当箱を用意してください。また、ナフキンで包むのではなく、巾着袋にお弁当箱を入れて頂くと、お子さんが出し入れしやすくなります。
〇ぶどう・イチゴ・プチトマト・うずらの卵などは喉に詰まる可能性が高い為、4分の1にカットしてください。
〇ゼリーやヨーグルトなど、傷みやすい物はご遠慮ください。
〇ピックは刺さる危険があるので、使用しないでください。
○お弁当で使用する野菜類(きゅうり・トマトなども)やチーズ類は、必ず朝、火を通したものを入れてください。生野菜は入れないでください。
○タッパーではなく、開閉しやすいお弁当箱を用意してください。また、ナフキンで包むのではなく、巾着袋にお弁当箱を入れて頂くと、お子さんが出し入れしやすくなります。
〇ぶどう・イチゴ・プチトマト・うずらの卵などは喉に詰まる可能性が高い為、4分の1にカットしてください。
〇ゼリーやヨーグルトなど、傷みやすい物はご遠慮ください。
〇ピックは刺さる危険があるので、使用しないでください。
幼児クラス
〇お弁当日は、リュックの中にレジャーシート・お手拭きタオルを入れてきてください。
○ふりかけは、あらかじめ、ご飯の上にかけておいてください。
○エジソン箸などは控えてください。お箸の練習中の場合は、お子さんが食べやすいよう、スプーンやフォークを持ってきてください。
乳児クラス
○おにぎりは、ラップに包まずにお子さんが自分で食べやすい様、お弁当箱に入れて持ってきてください。
○苦手な物は控え、好きな食材で食べられる量を入れてください。
〇スプーン・フォークなどのケースは、自分で開閉できる物を持ってきてください。
食物アレルギー対応
食物アレルギーをお持ちの方は、医師の指示書に基づいてアレルゲン除去食を提供しています。詳しくは、職員までお声がけください。

